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足の裏 
忙しい中でも、癒してもらっています。

この足の裏、誰でしょう?
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毛がもしゃもしゃしてます。
かわいぃい。

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U字溝でお休みの、バゲットでした。
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2週連続 
更新が滞っています、すみません。
先週の金曜日に行われた、OITのシュー会の報告をしたいのですが、今週末にcare rue du commerceが控えておりまして、試作&準備に追われております。
すみませーん。

シュー会はゲストの皆さんと、また楽しい時間を過ごさせていただきました。
どうもありがとうございました。
来週になってしまいますが、また報告したいと思います。
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ドーナツじゃないですよ、パリブレストの試作のときのものです。
パリ再訪2009-12 
私の天敵、料理。
ご指摘のあった、私のひどい料理。
いくら苦手だからって、このままではいけない。
超えなくてはいけない壁だということは、自分が一番分かっていた。

そうなんです!
「あなたの料理はひど過ぎる」そう言われて自分の情けなさにめちゃめちゃ凹んでいた私でしたが、気がついたらバネにしていたもう一人の自分がいました。
これは自分でもびっくり。
本当に無意識のうちに行動していました。
パリで必死に料理の本を探し、簡単にできそうなアミューズビュッシュの本を買いあさる。
さらに短い滞在の中、3度も料理教室を申し込みました。
なぜ三度かと言いますと、最初に申し込んだところは申し込み人数が足りなくて開催せず、次に申し込んだところも出かけてみたら「今日はキャンセルになったんだよー」って、オイ!
その時点で帰国まで空いているスケジュールは非常に限られていたのに、三度目の正直、こうなったら意地で申し込む!!

私が人生で初めて行った、料理教室。
それは現地パリジャンが通っているもので、パリ市内に数箇所スタジオがあります。
ラファイエットにも入っていてできればそこで習いたかったんですが、予定が合わずに8区のスタジオへ。
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一時間ちょっとのクラスで、4グループに別れ(1グループ5人)、お料理一皿、デザート一皿を作りました。R0012013_20090820181425.jpg
料理のフランス語なのでね、きっと眉間にしわを寄せて怖い顔して聞いていたと思います、私。
それにしても、私なんてまだマシなくらい、びっくりするほど野菜が切れない人もきていました。
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フランスは食材がいいですね。

お醤油を使うのがモードなんだか、何かにつけて醤油だっていうんですよ。
今回は、ちょっと日本人にはあまり受けない感じがする一皿でしたが、、、。
Travers de porc fermier laqué au miel, chutney de légumes croquants
豚肉をお醤油とはちみつで味付けした、野菜添え
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この日のシェフです、お若い。
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Financier framboise, tomates cerises confites au miel et vinaigre
フランボワーズのフィナンシェ、はちみつとヴィネガーで味付けしたプチトマト添え
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実習の後、生徒さんはみなさんワインを囲んで試食会でしたが、私はみのりちゃんがホテルで待っているのでお土産にパックしてもらい、ホテルに戻りました。
予想していた彼女の感想、、
「姉さん、日本人はね、この味好きじゃないと思う。姉さんが作るフィナンシェの方がおいしいんじゃない。」

それを言っては~、オシマイヨ~。

いやいや、私もね、何でフィナンシェにトマト乗っけちゃうかなぁ、って。
ヴィネガーソースかけちゃうのかなって思ったしさ。
フィナンシェは私が愛する焼き菓子なので、焦がしバターの焦がし具合が全然足りなかったりとか、あっつあつのそのバターをいきなり生地に投入して、なんだか生地がぶつぶつしてたりとか、アメリカのマフィンみたいな型にどどーっと流し込んだりとかしてるのを目の当たりにすると、「キュイジニエの仕事だわね、見ていられない」って気持ちが正直沸いてきました。
残念ながらこのレシピはこのまま使うわけにはいかないです。

ポークのほうはなぁ。
せっかくなので、何か、どこか、いつか、アレンジして作ってみたいです。

お料理教室デビュー戦@Paris.
やっぱり私はパティスリーが好き
だーめじゃーん。
まぁ、でもね、結構頑張りました。許してください。

何冊か買ってきた本の中のアミューズは挑戦していきたです。
お料理とは浅く、長いお付き合いにさせていただけたらと思っております。
私たちの関係はまだ始まったばかりなのです。


パリ再訪2009-11 
ちょっと飽きてきましたかね、パリ日記。

もう少しお付き合いください。


4日間のエキスポを乗り切って、翌日はパリの好きな場所を巡りました。
cambon通りには懐かしの、
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ホテル・リッツ裏手。
そうです、リッツのお菓子学校の入り口は従業員入り口なんですね。
ここに通ったのも、もう何年前かなぁ。

コルドンは体育会系、リッツはお上品でゆとりのある学校だと言われています。
コルドンは「ウィ、シェフ!!!」と皆で声を揃えて返事をし、「(allez!)アレ、アレ、アレー!!」(ほらほら、急げー)とげきが飛ぶ。
リッツは、まずはカフェを皆さんでいただき、ca va?ご機嫌いかが?と優雅に始まるそうです。
私が参加したリッツのコースは、夏の短期講座だったので、かなりハードなものでしたが。
3日で9品作ったんですよ、確か。
しかもシェフの都合とかで、初日のスケジュールがずれ込んで実質2日で全部作りました。
一日10時間ずつくらいやってて、疲労困憊、終わったときに飲んだシャンパンで真っ赤な顔になったのを覚えています。

さて、そのcambon通りにお目当てのお店
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そうです、エルメのマカロン&ショコラ専門店。
今回の旅はマカロンの旅。
ここのマカロンを食べずにはいられませんな。
びっくりなことに、ここで懐かしいお友達に再会!
私がパリの某パティスリーで働いていたときの同僚です。
某パティスリーでは、まま、いろいろとございましたよ(ねー、みんなー)当時の同僚達は今となってはみなそれぞれの道を歩んでいますが、知り合えてよかった方ばかりです。
彼女も今はハッピーにお仕事されていて、嬉しかった。
目移りする中から、マカロンを選び、おまけで一つ試食もさせてもらいました、Eちゃん、どうもありがとう。
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私が買ったのは、パッションとショコラと、アラベスク。
パッションとショコラはもう、私のエルメマカロン定番。あとキャラメルも好き。
今回チャレンジしたアラベスクっていうのが、もう声上げちゃったくらい、衝撃的うまさ!!
アプリコットとピスタチオなんだけど、何て言ったらいいんでしょうねー、驚愕的芸術。
やっぱり、エルメさんは天才なのですね。
私は彼に何度おいしい驚きをくらっているのでしょうか。
いつかお会いして、お礼を申し上げたいです。
パッションはもう、間違いなくおいしく、そしてショコラ。
これも、マカロンのはずなのに、濃厚なチョコをいただいているよう。
あぁ、パリに来る意味がここにあるのだなぁ。

cambon通りから、St-Honore通りに曲がって、目指していたのは、エバンさんのお店。
2階がサロンドテになっています。
ここでは、チョコレートをいただくだけでなく、ランチもお勧めなんですよ。
昔からおいしくて、何度かダンナさんとも来ていたところです。
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気がつけば奥のテーブルに、ムッシュ.エバンが座っていました。
「いつもおいしいチョコレートをありがとうございます!」って駆け寄っていいものか、うーん。
フランス人は何て言って握手してもらうのか??
と思い、結局お声がけできませんでしたが、お店を出るときにmerci!と声を掛けると、にっこりしていただけました。
ここにも巨匠あり。



4回もパリに来ているのに、いつもパツパツのスケジュールで美術館に行ったことのないみのりちゃん。
今回念願のルーブルです。
彼女はいつもものすごい人気。
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モナリザちゃん。

私はいつもこの部屋目当て。
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私はこの画家にフランスへ導かれました。
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彼と同じ時代を生きたこの画家も必ず拝見します。
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何度見ても美しい。

死ぬまでに一度、ルーブルに行きたい。
そう思って始めたフランス語。
何度でも訪れたい場所になりました。
あと何回来られるかな。


この後はお土産をあさりに、プランタンへ。
なんとびっくり!プランタンのトイレはきれいに改装されていて、なんと!!
1ユーロかかります!!
観光客の皆さん、お気をつけください!
それじゃ、その1ユーロが一体どんなトイレなのかっていうと、R0012010.jpg
フツー
みなさん、お隣のラファイエットのトイレを借りましょう。

なぜプランタンへ来たのかといえば、
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お茶したかったのねー。
そうです、またラデユレ。だって、好きなんだもん。
サントノレを食べようと意気込んでおりましたが、既に夕方でsold out。
数種類のタルトしか残っておらず、私はこのフランボワーズのタルト。
タルト生地がとってもおいしかったです。
やはりここも、パリの老舗パティスリーという看板を背負っているだけあり、きちんとした仕事をしていらっしゃる。
東京にいくらお店がオープンしても、パリを訪れる必要があるのですね。


ささ、盛りだくさんの日でしたが、私のチャレンジはこれから始まるのでした!
つづく。



パティシエ VS ブーランジェ 
この暑さでも、食いしん坊は負けない

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金曜日のシュー会に向けて、いろいろ試作中、準備中です。

エクレアのフォンダンと、パリブレスト用のクリームに使うプラリネを昨日は手作りしました。
いくつかのレシピを使って作ってみて、一つ一つ決めています。
シュー生地もほぼ決定しましたが、もう一つ気になるレシピがあるので今日はその試作。

最近仕事の内容が変わりパティスリーの知識も身につけてきて、私の領域まで足を踏み入れてきたブーランジェの我が夫。
一緒に話せること、共感できることが増えて嬉しいこともありますが。。
昨晩は、エクレアの形について討論勃発。
キュイジニエ(料理人)とパティシエほど溝は深くないものの、パティシエVSブーランジェという縄張りの違いもあるもので、時にお互いの思いはぶつかるのです。
夫婦ゲンカの原因が、エクレアだっていうんだから平和なもんですけれど、こっちは死活問題ですからねー。

私は、私が見て、体験してきたパリを伝えたい。
イメージのパリでなく、リアルなパリを表現したい。

泣きそうになって、大きな声出してましたね。(笑)


そう思っています。
私のスタイルで。

よっし、今日もがんばるぞ。
ブーランジェに負けてたまるかぁ!!

お盆あけましたね 
残暑お見舞い申し上げます。
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ベルギービールのダンボールがちょうどいい避暑地だそうです。



打合せおやつ 
地震怖いですね。
私はダンナさんが不在のときに、どうやってウサギを2匹抱えて避難したものかと心配です。

さて、昨日は今月末に開催予定のcafe rue du commerceの打合せがありました。
私はもちろん、打合せおやつ担当です。
炎天下走りましたーアイスクリームが溶けないようにー

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うーん、アシエット盛り、難しい、、、。
でも、こうしてお皿にするだけで、特別感が出て、少しワクワクしたティータイムになりますね。
ヒロシマ、ナガサキ 
広島と長崎に原爆が落とされてから64年。

先週NEWS ZEROで、村尾キャスターが取材した広島の宇根さんのお話に、胸が痛くなりました。

昨晩は桜井くんが長崎を取材していました。

被爆した地元では被爆2世、3世の人たちが、その悲しい体験を後世に伝えていこうとされています。

90歳にもなる宇根さんが、どうして毎日広島にあるいくつもの記念碑に献水を続けているのか。
彼女の戦争体験が、教えてくれます。

恥ずかしながら私は日本人として、原爆のことをよく知りませんでした。
小学生のとき、「ひろしまのピカ」という絵本を先生に紹介されましたが、その絵があまりにも怖くて、それから原爆に向き合うことができませんでした。

いい加減に大人になって、こうしてニュースを通じて少し現地の歴史を知ると、私が子供のころ絵本から受けた怖いイメージの、その何百倍も恐ろしいことが現実に目の前で起きていた、それを体験した方々がいらっしゃるんだと、改めて気付き、はっとしました。

私たちは戦争を知らない子供たち。
とても恵まれていると思います。
おとといから起きている地震、そして台風の被害。
被災地の様子を映像で見ても、実際に東京に災害が起こったときのことをイメージすることは難しいのです。
もしも本当に目の前に、生死をさまよう人々がたくさん現れたら、
自分も深い傷を負い、それでも家族を守らなくてはならなかったら。
自分にはできるのだろか。

先週、恵比寿の写真美術館でちょうど報道写真展をやっていて、そこでも世界の紛争や、四川地震の被災地の写真が展示されていました。
そんな光景を見たことも無い私にはとてもショッキングでした。
平和に暮らせている毎日に感謝しました。

私は戦争について考えた、今年の平和記念日でした。
皆さんはどのように過ごされましたか?
パリ再訪2009-10 
エキスポ2日目。
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朝8時前にホテルを出て、パリに戻るのは20h30過ぎ。
ブース内ではピカーンとした照明を浴び続け、30代にはなかなかのハードぶりです。

いかーん!!!
元気一杯、やってこうぜ!!
エネルギーチャージしてこう!!

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ちょっと暗いんですけどね、どこのパンでしょう??

そうです、私たちのエネルギーチャージは、スイーツですよ。
シャンゼリゼのラデュレなら、夜遅くまで開いてるぞ。
ってことで、ラデュレでサラダをむしゃむしゃ食べ、
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このすてきなシャンティクリームで、最大の山場、3日目に備えたのでした。
パリ再訪2009-9 
パリの日本文化会館で行われたファッションショー。
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こちらにもお邪魔させていただきました。

目の前を颯爽と歩いていくモデルさんを、(きっと口をあけて)眺めていると、みのりちゃんが、
「姉さん、向かいに芸能人がいるよ!」
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あれは、エロの人だ!
それにしてもさすが!座り方もスゴクカッコイイ!!
取材でお見えだったようです。

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かわいい大使のトークショーもあり、
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この大使のみさこちゃんが、めーちゃめちゃかわいい
去年の出張でお会いしてから、ファンです。
ロリータのカリスマのモデルさんなんだって、アラフォー世代には縁遠い方ですが。。。
みさこちゃーん、応援しています

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こちらで行われたレセプションで、フィンガーフードを激写!!
勉強させていただきました。
パリ再訪2009-8 
ポールの自宅の玄関に咲く、ひなげし。
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ひなげしの赤い花の色は、フランス国旗の赤を表すのだそうです。
ポールの家には黄色とオレンジ色の花が咲いていました。

この日はポール宅を出発し、まずはみのりちゃんと私のこれから泊まるパリのホテルでスーツケースを下ろし、CDGに向かってまやを送り出し、エキスポ会場でブースの設置でございました。

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こんな風に東京からのダンボールが到着しておりー、
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商品陳列。

こんな風に二コマにしちゃうと、簡単ですが、まだクーラーが十分に入っていないホコリの舞う会場で、なかなか頑張りました。
でも今年で3年目。
こなれている感もありましたが。

疲れたぁ、あついぃい、ってことで、
そんなサーティーズを救うのはぁー
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メゾンドショコラで、ショコラフォアと大好きなエクレアー!!
昇天
疲れていたからか、暑かったからなのか、
いづれにしても、今回の旅でピカイチのおやつタイムでした。

余談ですが、、、
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肌がチョコレート色の女性を発見!!!
後ろのシートが保護色になって、その存在が分からないほどの深いこげ茶。
チョコレートの国に行ったら、完全に身を守れる(?!)何を言ってるんだか。
でも、なんだかちょっとうらやましかったです。

明日から4日間、エキスポ頑張らなくてはなりませんぞ、ということで、
いつもお世話になる日本食レストラン、「まつだ」でちらしずし。
その後はチュイルリー公園を散歩。

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何日か前もまやと散歩をして、ひやー、このカバーが着いていない観覧車、絶対コワイィー、って言ってたんですが
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乗ってんの!
遠くにサクレクール、見えますか?
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もちろん私の意志ではございませんよー。
みのりちゃんが、「いいじゃん、姉さん乗ろうよ!」とか言って、チケットを買ってくれちゃってさー。
姉さん、渋々乗車。
怖かったですよぉ、ぞくぞくしましたぁ。
パリの景色が、ぐるんぐるん


8月のOIT 
ここでお知らせです

8月もOIT「食べる」講座を行います。
8月は「みんなのシュー会」!

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シュー生地のお菓子に親しむ会となっております。
もちろん、皆さんにお好きなクリームをつめていただく、マイシュー体験もございますよ。

只今ご参加いただけるゲストを大募集中です。
8月21日金曜日のお仕事帰り。
3600円、お土産付です。
ご興味ある方は、メールでお問い合わせいただくかホームページをご覧下さい。
どうぞよろしくお願い致します。

メールの宛先
パリ再訪2009-7 
ポールの田舎のお家へおじゃましました。


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本当に和みます。

お庭でランチです。
この日もものすごくいいお天気でした。
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私が前日に焼いておいた、キャトルカール。
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粉、卵、バター、お砂糖、がフランスのものだ、というだけで、なんでしょうね、魔法がかかったようにおいしくなります。

ポールの草刈指導を受ける、みのりちゃん。
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桃の種を植樹する、まや。
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そしてみんなで、さくらんぼ狩り。
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のんびり過ごして、(ポールはガッツリ芝刈りしていましたが)田舎を後にしました。
本当に素敵な時間を過ごせる場所、アキコトラベルのイチオシです、ポールありがとう。

夕飯は再びポール宅のテラス。
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うちのダンナさんが大好きな、タルティフレッド。
チーズたっぷりのデブ食です

デザートは私担当です。
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ゼラチンの分量がよく分からなくて、ぜーんぜん固まらずにジュースみたいになっちゃいましたが、
みんなで摘んできたさくらんぼと、クレームアングレーズの冷たいデザートです。

ポールのお陰で、本当に楽しくすてきなバカンスになりました。
本当にどうもありがとう。

そして、とうとう翌日からはお仕事!
ジャパンエキスポとなるわけです!!!

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